結婚は子育ての途中を任されるところから

テレビを見ていて唖然としたのが
いしだ壱成の夫婦生活上の相手に対しての条件というか掟なるもの。

内容から男と結婚したと言うよりも、子供と結婚したと言う方が正しい。
しかも、昔で言うところの「ばあや」とかお手伝いさんのするようなことの要求
よく女の人が母性本能をくすぐるタイプが良いとか言っているが
そんなもの子供ができたら「何のこと?」ってなもの
幼稚園じゃあるまいし
家中にそんなに子供っぽい人間だらけが存在したのでは心底疲れ果ててしまう。

私には出来るよ、得意げにそう言ったことを公言したりするから、
大いに女にも問題がある、
男の人がそこから家庭的に振る舞うという進歩することを止めてしまうから
もちろんそのような掟がレベルの高い?
女には(女子力が高い)には難なくできてしまうのだろうが
それは女子の方も好きでやれることだし気分の良いことなので苦痛がないのだ。
そんじょそこらの
あんたたちとは違うと言われているようなもの。

家庭で横暴に振る舞うことを許されるのは
よくできた男だけが持てる特権にしなくてはダメと思う。
百歩譲ってだけど。
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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