3つどころか

雑感を3つばかり

なんだかんだ言って久しぶりに大笑いしてるのが
監獄のお姫様
セリフから何から込み入ってるのに全部おもしろい。
今年一番笑った、「笑ってはいけない」くらい真剣にギャグやってる。
牢獄なんてこんなもんじゃないのに、楽しそうに作って
若者が監獄にこんななのかなってイメージ持ったら
社会的にどうなんだろう、とは思うけれど現実はそうじゃないことくらい
自力でわかるってものだろう。

個人的に貴乃花親方ってすごいなあって思う。
常人には理解できないし普通思っていても出来ないことをやり抜く意志はすごいとおもう。
将棋の羽生さんがまた快挙達成の時も、静かに勝利を噛み締め
決して相手のいる前で派手に喜んだりピースサイン(まず、プロにはいないだろうけど)なんてしない。
そういうところ、結果的に相手を慮ってるし、余裕に美しさ品格を感じる。

災害時に流れるような「ACー」的なCMが県内では散々流れてました
差別や偏見をやめましょうっていうもの。
昔話を引き合いに出して、鬼退治に行けば「子供のくせに」と阻んだとか
もう一つも昔話、「もう歳なんだから」あと一つはかぐや姫の出身地を
差別するなというものだった。

思いやりというものが読み取れないのなら、
「言葉選びのできない人」を逆に差別してる。
子供がしかも一寸法師が、鬼退治に行こうとしたら
普通何とか言って止めようとするのが人情というもの、それが差別や偏見というなら
黙って行かせるのが正解なんだろうか?
人間なんて差別しない人がいたら見せてほしいものだ
それは毎日というくらい浴びせられたり感じたり
やれ女だ、歳だ、綺麗だ、汚い、バカの、利口の、野党だ、与党だ、田舎だ、都会だ
これをやめれって言ったら真っ先にマスコミやらお笑い芸人全員が首になる。
弱者を強調して優位にいるように見える人を貶す(けな)のだって立派な差別。
それより女性軽視の観点からも緒方議員には頑張ってほしい、
保育所も権利として要るでしょうに。





モーガンフリーマンのこの世は仮想現実?
だったらこの世界を作った何者かがいるということ、それを神と呼んでいる?
考えてみればこの世は全部がコピーで細胞から何から全てが複写機
よく思ってきたのが、人生とは壮大なドッキリではないのかと、えっ?当たりなの?
とか、人の人生を一通り全部生きるのではないかとか、
昔なら頭がどうかしちゃったとか言われそうな
この場合わかったってそこから何かが展開するわけではないのだろうけれど
人間が太陽系かなんか作ろうとしてるからすごい番組流すなあと感心してしまった。
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
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9月後半
ちゃくもくろん改め
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