生活支援金騒動、謎はやっと解けた

「電話は苦手」を押してでも真実を解明しないと気持ちが悪い、
ので何度も聞き漏らした話を電話でかき集めてやっと真相が解明した。
何せ一度に理路整然と聞き出すことが苦手。
この事件は(大げさ)私の中ではちょっとしたミステリー
何せ震災直後のことなので自分の記憶にも100%そうか?
自問自答しつつの推理。

一つ完全なる矛盾が出てきたので謎は解明したのだ。
何を書いてる?
前回までの記事の答え。
支援金が出なかったとか言う金銭の問題というより、自分の記憶、主張等が間違ってなかったか
ということの証明のための電話攻勢だった、頼りない戦力外な私ではあったが。
前回の記事に新たに書き足し書いた通り
義援金支援金の両方が出るのなら、(それこそ電話で確認したかったこと)
その時そこにあったみなし仮設申請窓口に案内して当然なはず
同じ大ホールの中にブースとして存在していたのだから。

それまでは一体いつ?みなし仮設申請時期を不案内にされたのか
それだけが唯一の謎だったし、アパートを探してる旨を話してもなお
そこに居たにもかかわらず支援金支給の案内をされなかったことが何よりの証拠で
自分の主張は間違っていなかった!!
今はそれこそ支援金が出ないことより
自分の主張が正しかったこと、それがわかっただけでもう
スッキリ!

ただ、情報難民、孤立した人、熊本県は群れない人、コネのない人を嫌う側面があるから
そう言うタイプの人はここでの生活は厳しいかもしれない。
過去体調が悪くPTA活動のことで相談した時の解決法は「仲間を作れ」だったくらいだから。
「税金払え」の書類等は住所変更しようが間違いなく正確に自宅まで届くのに
いざ、被災者からの支援金の要請があるとやれ手続きだ書類だせ、出向いてこいと言い
問い合わせたら問い合わせたで急に訳の分からぬ人のふりをするのだからたまらない。

とどのつまりはこの話聞きたくなかった、支援金義援金二つとも出ることの事実
私みたいな説明を受けてればもらってない人がもっと沢山居るのかも。
そして今だに知らずに、、昨日までの私のように。
今更どうしようもないのだから、知りたくなかった、これに尽きる。
この眠れない日々、一週間あたりの心のざわざわどうしてくれる。
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