解るものだけ

台風前夜、あまりに静かで無風、依然として夏空、半袖の人々。
嵐の前の静けさ。

さすがにこの歳の誕生月になると複雑気分
小学生の低学年時期、誕生日の誕生会には母が招いた先生が居たりして。
なんだか社交の会と化すことも(苦手な先生だった)
母親はすごい、これがきっかけで先生からの風当たりが断然変わったのだから。
そんなことも思い出しいの
でも、ここまで来てもやはり誕生日は好きではなかったし。
子供でもいなければ完全に忘れてしまいそうな年中行事。
主人は元から例え自分の誕生日だろうとこのような記念日に、
これっぽっちも思いを巡らすような人ではないし
私よりも自覚のない誕生日失念症。
誕生日に仏壇に供えるお花買ってくる人だもの。

他人の誕生日だろうと生まれたことを重要視する自分には
理解するのは無理なお話。

でも、「まだ言うか?」のはなしが
貴乃花親方一連の事件最終的には絶対に悪が負けるから
今は多勢に無勢でも、世論の大半は貴乃花のやり方、
いくら言い分が正しかろうが今一気に入らないだけで。
歴然(黒幕は大物)とした、悪いものが最後まで栄えるなんてことは絶対に無いから。

ムカムカするおむすび山が
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
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本来初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
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人と同居しているのは

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