大画面で見る迫力ある映像

時代遅れなことで感動。

家も新築なら、テレビもそれなりに大きなものを買い、家電店の勧めもあって
無線LANで、YouTube、Unext(お試し)観てる。

テレビ番組は霞む、特に日中なんて全番組が面白くもないから暇な時間観てしまう。
テレビは終わったんじゃなく進化してた。
「パンとスープとネコ日和」観たりして。

すぐに嗅ぎつけたみたいにNHK受信料の件で集金員さんが
やってきたんだけれど住所変更するだけだから。
でも今は、集金の方が自ら玄関先でNHKに電話して失礼な態度がなかったかって
取り次ぎさせるのにはびっくり、集金の人、目の前にしてさ、
「いやあ失礼な人だねえ、君の社の社員は」なんて言える人いるのかなあ
無意味なオプションと思ったけど。
とかなんとか1Q84の本の内容とか思い出しつつ。
因果な仕事だ、と今回ばかりはちょっと同情した。。

YouTubeでは宇多田ヒカルの「真夏の通り雨」とか聴いては干渉的になっては
いつの間にか泣いてたりしてる、
ずっと見つつ走る子供の後ろ姿を見たとき涙が溢れたのだけれど
なぜなのかようやくわかった、懐かしさと子供のころの自分の映像が被ったのだ。
ロケ地が宮崎の日南海岸なのだとか、子供のころ両親が良く連れていってくれたのが
そこで、大好きだった地、それを知ってまた号泣したのだけれど。
新日本気候とかの映像も思い出したりして、
本当にこのPVに宇多田ヒカルの声がすばらしい、似たような経緯のある。
その頃は両親も健在で日南海岸、鵜戸神宮、鬼の洗濯岩、こどものくにという遊園地。
終盤あたりの重低音は
胎児が子宮の中で聴いてる心音みたいに響いてすごく心地い。
音の良い迫力のテレビは良い。

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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
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9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
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