桃太郎 前節

桃太郎の話には元話があった、今日はその元話のお話。

あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。
おばあさんは力に自信があったので、山にしば刈りに。
おじいさんはきれい好きだったので川へ洗濯に行きました。
すると川上の方から、「テンプラコ~ テンプラコ~」(byクレしん)と桃が流れてきます。
❓ 時代がおかしい
遠くに見えていた時は小さい桃だと思っていたら近づくほどに大きなことにびっくり。
おじいさんが桃を拾うこともせずに流れていく桃に向かって、言いました。
「あれはきっと桃だろう!!」

そうしてあの本章「桃太郎」が生まれた。
あのおじいさんおばあさんは2組目に流れついた桃のお話だった。

な~んて、そんなお馬鹿な話はありません。
エイプリルフールということで。

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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
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初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
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