心に刻みこむ

落ち着いて行く年代になりつつある前から、かもしだす印象と違って
落ち着いた性格だと言われていた。
また外見上は童顔チックでも見た目と正反対で考え方が老けている
と言われていた。
母親にすら「○○○(←私の名)はしっかりしてるから心配いらない」と
たかだか15歳にして言わすなんて(そしてその母親の意見は大間違いだけれど)
だから未だに童顔の(面影へと変わりつつあるが)
片鱗を辛抱強く残しつつ意味もなく何を待つともなく待つのだろうか。


田舎に住んでいた16歳くらいまでは短い期間にせよ同級生等の
私への印象の適切で的確だったことよ、自分でも気がつかない指摘は
新鮮だったし、快適感すら覚えたものだった。
それが少し耳の痛いものでもそれはそれで感心するほどの。

🐻本市内に住むようになって(そのようなことを)人格的なことに言及するほど
くだけた付き合いはなく、感覚的な違い(それを口にするかしないかの差かもしれないが)
に物足りなさを感じたりした、もっと地元の女性←(限定)達は情緒的だったように思う。

その上を行く人物はというといまは亡き人生の師匠とでも言いますか
見抜かれて驚いた、ただ座って普通の話方でぽつりぽつり話しただけで
あなたは何を(生き)急いでいるのか、とか
あなたは悪くなりたいのか、、
これなんか究極だった、これから起こるであろうたくさんの
不安要素を(その時お産を控えていて)話していただけなのに。
確かに沢山のそれらを想定していれば、それになりたいの?と自分でも思った。

占い師ならば「あなたの性格判断」で
「人間だもの」で誰にでも当てはまりそうな診断ではなく
もうもはや、その人の前だと全部見抜かれてしまう、
何処まで(私の中身がわかるのか)問答したくなるくらい。
説明が難しくわかってもらえないものへの問いにも
答の方が先に出てくるほど。

霊的な目(霊視とは少しニュアンスの違うもちろんその能力は有る)
と感じさせる誰よりも神的な。
だから、もう二度と出会えるような人ではないと思う。
行などに寄るものではない元々自然に備わっていたのでは?
と思わせるような人間味のある優しげな(もしや見せていた?)指導者だった。







プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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