環境の快適さの差

過去記事を読み直したらまあ、ダイエットネタの多さよ。
10キロ近く痩せてダイエットはもう良かろう
しかしまあ約10年もかかったとは。
しかもここへ越して一気にだから。
これが恒常的にもっていることから この体重こそが私の普通なのだろう。

結局引っ越す事でしか痩せることは出来なかったのかも、と思われる。
なにせ前の地は立地やら気分的にも縮こまっていて、
ましてや家の中もせせこましい。
歩けば導線がぶつかりまくりで、
思い起こせば気負って明るい家庭を目指さなければ
たちまち暗い気分にさせられそうな、
本当に日の射さない暗く寒いジメジメした家だった。
良く頑張ってたな自分。

「ガッシャン!」、とやっては濡れ衣着せていたことが判明。
「しらんよ」と困り顔で言いあぐねる主人ですがどうやら本当の犯人は猫でした、とか。
でも、猫のせい、はそれほど無い。判明したというのに冷たい目継続中(笑)
ここへ来て主人が仕掛ける謎のトラップも
ほぼなくなってストレス軽減、
それだけ身の回りが動きやすくすっきりしたということ。

なぜかトリプルサッシが効いていない外からの騒音遮断ににこだわった一室
迷走、いや瞑想ルーム、、自室だが二重サッシの方がすこぶる良好。
外より主人と猫の騒音のがすごい。
うちのにゃさんいつも私を監視してるかの如く見る
部屋中どこでもついて来るし最近また、
フリフリで遊んでと猫じゃらし運びに余念がない。
できればこの環境下で子育てをやり直したいくらい。
特に次女は、私の自覚薄いなんとなくな体調不良に付き合わされた
優しい子だった(今も(笑))
(自律神経のみだれが主な症状、始終フラフラするそれによる不安)
おかげで遊びに行く約束を何度か反故にした。

いまどきの子供にしてはいつも
真面目過ぎ優し過ぎの感性が代々続いてる。←特に他人に(笑)
こういう子は、どうしても今の世の中で浮き勝ちで
長女はしばしの一人っ子気分で要領を覚えうまくやってる。

私は私で姉のどう考えても周囲の甘やかし過ぎのちやほや女王扱い
これは後に弊害が出るのは子供心にも目に見えていた。
と、基本にあった私よりも優しい生真面目さも影を潜めるように
霞んで行った、魂からして綺麗と思わせるくらい憧れの姉だったのに。

今、生き辛くてもなんとなくうまく生きているほうなのは私の方で。
幼き頃から何とかやれているのは姉を見ていたからだ。
そして母も、
可愛がるのはいいことだけれどそれが可哀相なことに繋がることを
知らずに(父)親や周囲はやってしまう。

その逆の虐待も今世間では問題に、
父親は(産む)を経験しないから子育てから逸脱した感覚でいても
自覚がないから修正しない。
どちらも極端なのがいけない。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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