根深い問題父親再生

今週は何事かというくらい走り回った。
にゃさんを爪切り兼体調管理に連れていけば
重量オーバーじゃない、、
体重増加の太りすぎと。
カラーを巻かないと爪切りも大変、シャーシャー言ってコブラのよう。
軽く子虎か、くらいの迫力が有る。
外でたまに逃走しても案外すぐに捕まりに来る。
前回で相当に懲りた模様。

うちではストレスなのか時にパニックみたいになって走りだし
2階とかに駆け上がっては
にゃーにゃー鳴き声が何とも言えず悲壮感満杯。
声をかけると収まるけれど。
2階が落ち着く感じなのかも。

今、臨床心理士の信田さよ子著
「父親再生」という本を借りてきて読んでいる。
父親ってここまで来ていたのかと、
最初巷の父親達はどうなのか
多分女性が納得できる内容なのだろうと予想し、
読みはじめたのだったが読み進むうち少し気の毒にも思えてきた。
愕然とする事例ばかりだったから。
後少しで読み終えそう、その後に感想でも書こうと思う。
聞いてはいたけれど程度の差こそあれ蔓延しているとは、
母親が毒親と呼ばれる由縁ここにあり。
なぜなら片や反論を許させぬ(悲壮感という武器を身にまとう)父親の存在。
衝撃の内容。(主な内容は父と息子間の相談事例)
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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