反撃が予想外

お盆のお茶の間を騒然とさせた事件
行き詰まった挙げ句劇昂し殴打、しかもしつこいときてる。
それでもなお飽き足らず、辺りに憤怒の暴言を叫び散らかし
微塵の反省も感じてない。
その犯人の様子と年齢に驚いた。
年齢だけ見たらの話だけれど、付き添いの女性も良い歳をした大人で。

もう、お茶の間で見世物状態になってもどうも無いのだ。
車から降りても切り替わらないモードで
恥のかき捨てなんて言葉、曲解するから死語にしてほしいくらい。
きっと、そういう風習の元に育った訳じゃなく恥ってもの自体が根本から
無いのだろう。

昨日(猫の)にゃさん←猫じゃなけりゃ何?が吐きまして
未消化の餌の原型で結構な量を吐きもどす。
その後もまだげーげー
見たらば血が!! 吐血ーーーっ
うろたえまくって動物病院、最近行ったばかりだったけれど。

早々に涙ぐむ自分自身、相当に先が思いやられる。
どうしても悪いほうに心配してしまう。
でも、先生の話ではこんなに元気なら(笑)
吐き戻しで胃とかの粘膜傷つけての、そこからの出血とのこと。
良くあるらしい。
懸念してた肝臓の疾患ならば
吐くとかより、元気がないとか、食欲が無い←二つとも全く無い症状。
それより野性味が全開になっておりまして
キャリーバッグの中からシャーシャーと猫パンチの応酬、
口元は、といえば噛み付く顎の振り被り
こんな猫の動き、動物園のライオンあたりでしか見たことが無い(笑)
先生も死闘というか殺し合いみたいになるからなーって
注射もしなくて良いかなって、胃薬を処方。
この反撃の様子ったら本当に元気で、
キャリーバッグから出そうとして斜め上に持ち上げたら
とっさに後ずさり前足だけで逆立つようにして
キャリーバッグに納まろうとする、しばし出ず、重力に逆らい踏ん張る(笑)
相当に無理があるぞ(苦笑)
やっぱり人間みたいに見えるらしい、頭良い風に見える目のあたり。
帰ってきても普通に元気。
食欲も有りすぎるほどに(嬉し泣)でもあげない、決まった量しか。
やっとこ落ち着く。毎回々加わる迫力に私が一番驚いた。
そういえば「ダイエット後の体重は?」と期待の私に言い渡された
にゃさんの
100g減(笑)🆚    吐いた分より少ないではないか。
私の方は1kg増(爆笑)、私の負け
双方でダイエット開始。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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