いつのまにか自ら出向くようになった

自分もまだそう慌てて老け込むことはない、せめて前を行く者として
少しくらい参考例の一つにでもなれるよう精一杯生きようと思った。
で、病院へ(笑)
何気なく診てもらったら寝耳に水な診断名
だいたい疑われてる病名は理解したけれど
結果が出るのが9月末とおそい、
それまでは想像が色々で落ち着かないのなんの
これが続くのかー、ため息が出る。
命にかかわる病気ではないが放って置いたらばマズい。

それも組織検査(生検)後でなければその病名も確定しないのだから
それと確定しないほうが良いのだけれど
9日に抜糸。女医さんのオペはお見事、きれい。
普通、黙って全部生検に出すのにわざわざ「悪い物」かもと
前もって聞かされているのでは
待つのが長すぎて辛い
想像は悪いほうへも良いほうへもたくましく膨らむし。

月曜日 
聞いたときは案外平然としていたけれど、いざ大学病院へ、となると。
院内は想像と違って新しく綺麗だし、人が多く研究所って感じ(笑)
案内から看護師さん達いずれも気が回っててイメージは良かった。
ここでも案外落ち着いていた、かな。
お供の主人をあっちだこっちだと誘導しつつ(何のために来てるのだか)
見立ては飛び込み医とほぼ同じ診断。

まあ、そういうこもごもが起こるお年頃、ということでしょう。

こういう夢を小さい頃見たことがあった、今日まで二回ほど。
嫌な正夢、結末まで同じなら良いけど。

世の医者は
いろんな症例見て病気慣れし過ぎてる。
風邪みたいな軽いの以外の
病気に罹る方は初めてがほとんどなんだから。

娘の目はコンタクト有りで1,0とかまで劇的に回復
本当に良かったです。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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