作文の思い出

私が子供のころも低学年辺り快活さを失い自分は虚弱体質かと
環境の激変(遊びからお勉強)から感じたものだった(笑)

それとは関係ないけれど思い出したことが。
先生にテーマを出されると案外書けた作文、小学3年生くらい❓
「家族旅行」みたいな題材で作文を書いた。
父と母が旅行に使う交通手段で揉めている時の
夫婦喧嘩の詳細、一部始終を、台詞抜粋で(笑)
特にひどい内容じゃない、親が言ったことの口真似応酬を二三。
教室に笑いが起こる
作文の文章の最後の締め「家庭が暗い」みたいな結句(笑)

これを先生←(唯一話のわかる親身な女の若い先生)ったら家庭訪問の時に暴露
母赤面。後に先生の見事なアシストだったと知る。
母はそれ以来私の前で夫婦喧嘩をしなくなったから(笑)
その後先生は横浜(たぶん)かなんかに嫁いで行かれて
終業式に寂しい思いをしたのを思い出した。
プロフィール

CHAMOKO

Author:CHAMOKO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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そして
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