思い出の木

想い出の木

だだっ広い民家がちらほらの中にぽつねんと突っ立つ木。
実家に帰れば田舎は田舎なりに、風景を変えている。
この木は、子供の頃頭を超えるくらいの低木だったのに。
大きく成長していて驚いた。
しばらくどの木なのかわからなかった。
新しい道が出来ていたり、通いなれてた道が通れなくなっていたり。
思い出の風景は目をつぶればすぐに思い浮かぶのに。
なんでもないこの場所が目をつぶった、そこなのに。
遠く離れて見るとかなり存在感有る木になっていた。

今日の歩数8783歩
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本当に、大きな木ですね♪
Chaころさんは、幼いころに木登りをしていたんですよね!
もしかして、この木にものぼられていたのですか?

でも、小さな時は、この木はまだ低かったんですよね。
もし子供の頃にこれぐらい大きくても、上の方までのぼってましたか?

ぎゃははは。
憶えてもらえてて嬉しいです^^
木登りはイチョウの木だけなんです。
今は葉っぱが無いので何の木だか。
ちょうど良い枝ぶりの木だったんです、未だに何故か低木で(笑)
この木は遊ぶ子供達を見守っている木って感じでした。

同じ感慨を持ちました。私の田舎の柏の木が、子供の時の、シンボルでした。今でも、老木ですが、毅然として立ち続けています。懐かしいですよ。この木より大きいです。木は励みをくれます。素晴らしいしゃしんでした。!

鷹虎さんへ

木って良いですよね。
物言わぬ護り木。
木には感情が有ると聞きますがchaころもそう思います。
だまーって全てわかっててくれてるそんな存在。
勝手な思い込みでしょうか?(笑)
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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