ドラマ 

何となく気になって気が付いた時は観るようにしてたドラマ「アイシテル~海容~」
加害者と被害者が子供同士と言う設定の話は他に
小説 石田衣良さん著書の「うつくしい子ども」でも読んだことが有った。

加害者が子供の場合責任が親に有ると受け止めて苦悩するのは当然だと思うが
このドラマの母親のようにまでは強く受け止めて償おうとはしない気がする。
ここまで苦悩している親であるならばある程度の同情心もわいてくるのだろうが
何がいけなかったのかで終始するだけのドラマでは無いのだろうし。
きっと何か深い意味やら、想いやらを気付かせるドラマなのではないかと期待している。
こんなヒューマンドラマが映画なんかでも好みで、つい選んで観てしまう。

後、音楽も良いです。
エンディング曲 Monkey Magic「アイシテル」歌詞が情緒的でドラマに合ってる。
何せ、この曲大胆にア・カペラとかに挑戦してみたりも出来そうだし
男性とか上手く歌いこなせたらカッコイイ事極まりないでしょう。

この歌詞は、ドラマの上では母親へのメッセージとして受け止めました。
その逆でも良いし。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
08 | 2019/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード