毎週の来襲

私が子供の頃、我が家で習字教室を開いていた。(ほんの短い間)
いいえ母が教えていたわけでは有りません。
どんないきさつでか先生に来ていただいての。
その先生はその地では有名な書道の先生だったような気がするんだけど。
もう確かめようがないけど。
その後「中国の硯を求めての書道家の旅」的な番組に出ていた。(地方局

要するに単なるお部屋貸し。
その上習字が習える
(母が見ているのでサボれない母も私のピアノ教室での一件で学習した?)
と言う一石二鳥を狙っての事かも。
そんな立派な広い家でもないのに。
近所の友人知人も親と連れ立ったりして(夕方始まりだった)田舎だからせいぜい7~8人。
私は小1年から書道を習っていたのでとりあえずの準初段。
小学生の時の事だからあんましあてになんないかも(勢いがあるとか大胆に書けたとか)。
だけどその習字教室のひと時はとっても楽しかった
母は畳や柱に残った墨跡を見ては「やるんじゃなかった」と後悔してたけど。
長く続かなかったのは言うまでもなく
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
05 | 2019/06 | 07
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード