詩的な人々



勝手にアップなので少し(かなり)小さくなりました。
どうも知人の方ですと私ごときが取り上げて良いものか迷う。

娘の詩の先生の出版記念会に出て、その帰り先生を自宅までお送りして
車を溝に落っことすという騒ぎ。
すなわち「脱輪」とやらを
近隣の人々を巻き込んで
現場から娘(「アンブロシア」寄稿)の焦った内容の電話をもらってこちらもアタフタ
何やってくれてんのよ
幸いにも隣人の方たちが騒ぎを聞きつけ出て来られて
角棒で「てこの原理」割とあっさり脱出、親切な方ばかりで助かった。

先生はと言うと、きっと隣人の皆さんが角材的物体を御所望されたのでしょうが
細っこい棒っ切れ自参で現れて周りの笑いを誘ってたとのこと
ハプニングも記憶に残る思い出となったのでした。
先生はかわいらしさも兼ね備えられた上品な凛とされたお花の様な方です。

後日近隣の方達にお礼に行った先でまた脱輪だなんて事
「それだけはやめて」です。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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ねこ




まざーぐーす
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