容量が大きいけれど 短命?

ブルーレイやハードディスクには耐久時間が有る。
それはわかってるけど
相当時間再生ばかりしてるとやはり部品の劣化も早まるみたいで。
有る程度で故障するみたい。p社製(p〜♪音で消す)
修理の人が言うにはディスクの品質、劣化具合もハード本体に悪影響だとか。
いくら録画容量が増えたところで再生時間が追いついてない気もするけど。

早ければ1年で寿命?ハムスターの寿命より短いなんて。

一台前のハードディスク録画は保存して有るのだから後々ゆっくり見れば良いと思ってたら
修理のたび初期化された。
観ることのない幻の録画番組がどれだけあったか


こまめにスイッチを切るとかしないと(通電時の熱に弱いそう)
家電は熱に弱いからファンが付いてるだから回転音がうるさい
熱発装置みたいな炊飯器なんてどうなってるんだろ?
決めているテレビ番組以外をほぼ観ない
なので、代わりにDVDや取り貯め録画番組専門だった。
それもこれからは抑え気味に観なければいけないのか。

何にしても垂れ流しに観たりせずもう少し大事に観た方が作品の記憶も消えないかもしれない。
プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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