「わざわざお越しいただいて」

相手をねぎらうとても良い言葉だろうに
どうしても違和感を感じてしまうのが
「わざわざお越しいただいて」とか「わざわざ」で始まる文章を使う時
常套句なので、ついつい使う頻度が高くなる。
発してしまって思うのが「いやみっぽさ」
「わざわざ」の言葉の裏にはわざわざ来なくてもよかったのにとか
「わざわざ」そんなことしなくても良いのに(呆れ)が隠れてる気がして。
ほんとこれっぽっちもそんな事思っていませんのにです。
あくまで言葉の持つ意味合いとして。

だから、なんだか使う気がしない。
きっとこの言葉には感情表現が伴わないと誤解を生む。
本当に気の毒そうな表情で使う事 ??想像してみたけどやっぱ嫌味っぽい(笑)
でも、淡々とした表情、抑陽で言うのも嫌味っぽい感じになるような気がするし。
大袈裟な話しぶりが苦手だから、違和感を感じてしまうみたい
日本語はいくら丁寧に話せても
日本人なのに抑陽が変だったりしたら結局誤解を生む(笑)

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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
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初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
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