世に従順すぎる


シルエットから、ツチノコ発見!
と思ったら…

唯一のドラマ
「今日は会社休みます。」、も終わりドラマでは見るものがなくなった。

数多ある
殺伐とか、異常性とか描きつつ、日常をも リードしてきたドラマ
ドラマの内容に牽引されて出来上がりつつある今の日本。

現実人が過激さの応酬をしてはドラマと張り合っている。

昔の若者は社会に反抗して育つのをよしとしたが。
悪のはびこりすぎた今となっては

ドラマに忠実にドラマに倣うかのように悪を競う。

悪がはびこること自体
映画やサスペンス、ミステリから果てはホラーまで過激を競う制作サイド
何でも、忠実従順にそれ以上に模倣する受け身。

頭が悪すぎてダサダサで自己嫌悪にならないのが不思議。
悪はもうありきたりで、反吐が出る。
だから、本物の善とか行う人を見極めて探す。



お囃子ドラマ

昨年末から今年にかけての風邪の特徴
「しつこい」
この一言に限る

よく考えてみたら今日でちょうど2週間目
薄紙をはがす感じで治って行くって感じ。

働いてる娘も治りかけでまた「喉が痛い」とぶり返したようだし
今度の風邪は、治りかけが一番大事な時みたい。

確かに全身症状が酷くないのでつい
寒空にもかかわらず出かけてしまったり。(買い物しないわけにはいかないし)
とろとろといつまでもくすぶってるって感じ。

症状は鼻声、スイッチが入ったら喉がもぞもぞ
で咳
こんな感じ。

昨日ドラマを見たけどスポンサーが気になった。
シャンプーの空ボトルは花王の〇リット?って思った。

いうほどお芝居が良いとも思わない
主人公は
子供と言う器を被った大人
脚色のほどがすざまじい
キャラクターもすざまじい

最後まで見たところで曲解、強く印象付いた場面だけしか残らないから
リタイヤ組はリタイヤ組で
まともに読み取れないどころか曲解。

どんちゃん騒ぎしないと
伝えられないドラマに興味が無い。

仕掛けって何?サブリミナルメッセージ?

自民党圧勝報道予想で投票率が下がらなければいいけど。

TBSの言う「仕掛け」ってこれかな?

テレ朝 古さんの報道番組「選挙戦 宣伝文言」
あれもよくよく聞いてみれば
どこかの政党には入れないようにって聞こえてしょうがない。

日本を二分したくてしようがない因子
根底になにが有るんでしょ?

桐谷美鈴とか言う人
あんなに全力でおたおたした自分のない人演じていて
心から対立構図のど真ん中

どうやって斉藤さん寄りに修正してゆくんだか
どこにもこじ開けていける共通の隙間が見当たらないんだけど

はあ?
観てたら突然斉藤さん寄りに あっさり
えらく無理の有るドラマ

まえだまえだのおにいちゃんの方がずっと人情味がある芝居してるし
ちりちりパーマの女の人も

あとの人は性根が入れ替わらない限り改心の余地が無い。

群れてはろくなことをしない

「woman」ドラマを観た。
「重いドラマ」と躊躇しそうでも
案外底流には温かい感情が流れてるドラマのよう。

情が深い分、憎しみが湧いて
相手にはこうしてほしいと願う分
その願いの叶わなさに葛藤する。
不満を持ち、問いから逃げだし、放置した分、溝になり
こうなると一波乱ない限りは雪解けは無いナと覚悟して観る(笑)

最初から謎の多いストーリーと思っていたけれど
案外温かいドラマで。


真逆の社会
現在の日本では自我だけに固執した恨み深い一人が暴走
集団を巻き込んで大事件に発展。良く有るケース。

この手の事件、主犯格に女が多いのは群れる習性があるから。
女同士の集団には明らかに上下関係が存在、単に強い人順の法則(笑)

恨み「のみ」で暴走したら何をするかわからないような人物
これこそ注目し見守るべき人物。
逆上していじめる人間こそ迫害されてしまう対象になると言う形。
せめてその方向に向かうべき。←今は完全に逆にある

自首するまでとか、行方不明だった人が見つかるまで気が付かないなんて
加害者もそうだけど取り巻く周囲も
自我のみ充実させて他人の感情とか置き去りにして育ってるとしか思えない。





ドラマがおもっくるしいけど

日テレのドラマwomanじーっと見入ってしまった。
シリアスな芝居の上手い主人公。
おもっくるしいドラマだけれどすっごく考えさせられる。
子供が持つ、親に対して感謝しつつも裏腹な思い
愛情不足の恨みのような つらみの様な憤まん。

そうこうして自分が親になればなったで思うようにならない難しい子育て
環境は家族だけじゃないから、どうにもできない
ジレンマ

何かに行き詰まれば双方で親不幸、子不孝者と不満も持ってしまったり。
いずれ総括して気が付くときは親がもう居なかったりして。
後悔したりするもの。

そうして「斉藤さん2」これは前シリーズが面白かっただけに
ちょっと楽しみ。


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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