福岡の加速度的発展

地元から一歩外に出て、はじめて地元の良さを再確認するみたい。

福岡に何度か行ってみて目についたことが
子供たちの中には素行の悪さが目につく子がちらほらいたこと。
一度はファミリーレストランで見かけた子達、まるで無法地帯だった。
自転車が乱雑に置かれてた駐車スペース、
食べる所、この辺りは不案内なので
もうほかを探す気も起こらず。
お店内に入ってびっくりした、ひときわ騒々しい一角が有ったからだ。
テーブルに座ってる子もいる、ワーワー大声で笑う、しゃべる、
一体何の団体なんでしょう?
10人以上はいたかな?中学生くらいから高校生?たむろしてる。
テーブルには注文の品もあまり見当たらないけど、
お店の人も何も言わない。

それから、自転車走行マナーがひどいのにも驚く。
たとえば交差点、自転車がまるで「減速」というものをしない。
言葉で言うなら、、ピャーピャー走る。
自分の進む道「前」しか見てない。
いい年したおばさんもお姉さんも、おじさんもだ。

車のドライバーは相当、戦々恐々と目配りをし運転しなければ
「どこから湧いて出た!!」
な勢いで自転車が飛び込んでくる。

そして一番ひどかったのがスケボー少年
歩道をスケボーでシャーシャー、結構な速さだ。
それだけでも驚きだが
そのように少年が意気揚々とシャーシャーやっていたら、
少し小太りの二十歳代くらいの自転車に乗った男性とすれ違った。
男性はスケボー少年とすれ違うと、
とたんに自転車を立ちこぎで先を急ぎ始めた。
その動きに「はっ」とした様子の少年がUターン
スケボー、シャーシャーまるで獲物でも追い詰めるかのように自転車を追いかけてる。

肩でもぶつかったのだろうか、でも、どちらが悪い??
明らかにスケボー少年と思うけど、こんな危ないのと絶対にすれ違いたくない。

自転車の男性は年上、
目上だろうが何だろうが相手に弱気な部分を見つけると暴言も吐くし
ここは、子供天国かと思うほど。

こんなに小さいうちから腐ったような芽をちらほら育み始めて
いつの日か気が付いて腐った木の実自分か他人かに摘み取られればいいけど
教育はどうなってるんだろ?

こちらにも素行不良な子もいるがさすがに、ここまではない。
厳しい目がそこここにあるから、案外見てないようで。
見てる、見られてる 熊本県。
福岡の問題は交通網ストレスではないかと思う、
道も何もかも発展しすぎて
テレビで見るものも、
治安が悪いと思うシーンは大抵が飲酒運転やら交通関係。

目立つ日常のいざこざ、行く度ごとに見かけるにつれ、
憧れの福岡にがっかりしてしまう。



「猫踏んじゃった」

再春館のCMは全部が長い…長すぎる なぜこんなに自画自賛気味なんだろ?
そっと、消音ボタン押す。

うちの猫は、実は犬なんじゃなかろうか?
チワワのりくにそっくり、食べても食べてもじっとこちらを見て
何かを要求
インターホンのピンポーンで唸るし。
人の行くとこ行くとこついて走り回る。

ただ一つ違うのはご飯の要求の時、いそいそと人の前を必ず歩く。
なので、歩幅の差で、足を踏んでしまうことしばしば。

踏まれて「ミギャー」と鳴く、しかも何回もやる。


昨日久しくミヤネ屋を見た。
女性から切り出される離婚が話題だった。

中でも印象的だったのが男性もいろいろと自分で出来るようにしとかないと
男性自らが女性側の問題提起に対し、こう反省したわけ、
あたりまえじゃ

そうしたら川田アナがそういうことすると「この人は私がいなくても大丈夫」と思って
余計別れても良いって方向に行ってしまうんじゃない?と言った。

こんな風に女性側がそもそも男性に対して同等のパートナーとしての考えがなくて
「家のことをやるのは女性」って考えが女性にも定着してる。
女性は溜めて溜めて噴火する活動火山なんだということ忘れたらいけない。

結局家庭科の点数が落第点のような全くまともに「お家のことが出来ない男性」は
(参加してない家庭)から出ていってもらっても全然かまわないって考えに繋がる。
人生終焉の時期が近づいてるのに家庭に居場所をなくすくらいなら
「家庭的な夫」になる努力は子供のうちからしておいたほうがいいと思う。

イスラム国のような国を生み出す国とは?

イスラム国の恐怖、、でもこんな無秩序な体制は
いつまでも続くものじゃない。
そこにあえて行く人の気がしれない。

無秩序だから当然祖国で培った今までの常識を全部捨てないといけない。
そのほうがよほど辛いのに、想像できない
拘束の社会になじむこと。

アメリカは相も変わらず自国の正義を振りかざして
世界中の恨みを買っている。

アンジェリーナ・ジョリーの監督作品
聞くだにおぞましい。

日本と中国をごっちゃにして理解したつもりの。
日本のことを読み物ででも読みかじったか
今度は妖怪伝説の幻想的物語と現実をごっちゃにしたのか。

アメリカは日本のことを世界でも遅れ気味に興味を持って
適当に理解してうわべだけで知った気にならないでほしい。


大体が単細胞的、勘違い野○の正義の味方、
張り切って間違えて堂々と開き直るという。
変な芸当をする地震大国ならぬ自信大国なんだから。




ぼやき

修理中のpc(タブレット)が帰ってこない。

最近我が家は主人に日曜日がほとんど無くて
こちらわたしにも主婦の仕事は当然日曜日が無く
曜日がわからない状態。
主人がグダグダしてるのが日曜日だった。
日曜日や祝祭日を視覚で確認していたから。

仕事人間
こういうタイプは仕事が無くなったらどうなってしまうのか。

家庭科的点数は赤点な上にトラブルメーカー。
古い時代に生息していたタイプが現存。

記事を書いて曜日と日にちを確認してる感じ。
へ~まだ水曜日なんだ、メリハリないと日常がぼやーっとする。

マイクに答えるのはマスコミが言ってほしい文句

今日の朝一感想
サザンオールスターズを聴くと
ハクション大魔王が歌ってるのかと、いつも思う。

いいタイミングでマイナス成長速報
マスコミは「経済なんて良くなんかなってない」を
どうしても国民に植え付けたい様子。

インタビュー受けた主婦が消費税を「きついきつい」と呪文のように言うけど
絶対無駄な買い物も沢山してるはず。
そういうものは棚に上げて人様の経済政策が悪いとばかりこぼして
自分ちの経済対策は棚に上げる。

百均なんかでどうかすれば棚とか柵とか
万単位浮かしたりできる。
そして今やお店もどこにだってある、工夫次第だっていうくせに
「しょうひぜい」だけはマイナスイメージで捉えすぎていて
消費を抑えてますます窮地に
消費を促すような番組がぜんぜん無い。

もっと他に突っ込むところはあるはず
女性が輝く社会にする気なんてはじめから無いだろうに、そんな器はこの国には無い。

みんなでおんなじところを見つめて日本国民の特徴をこじらせて
自分も同様に文句垂れ病に罹ってる。

プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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に抗うべく
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