自己防衛から変転して

現代の若い女の子も、したたかさがすごい、手練手管使い熟す。
これも、悪い事が周辺に蔓延ってるを真似てるわけで
事件になってからやっと、ことの重大さに気がついて目を覚ます、
寝てるようなものだから、「最初から起きといてよ」と言いたい。
これが巷で、物心つき始めた子達が行うから
何処から湧いて出た?くらいな勢いで四六時中行われてる。

昔は、経験積まないと実行に移さない、移させないという厳しさがあったが
今は何も知らないのに、知ったかぶって大人を真似ては
大怪我をしてる。
しかも、犯罪だから大人を真似るじゃなく大人が作った悪い物語を真似ている。

子供をそそのかしてどうするんだろう、守るでもなく。
真面目は一笑に付され、すべての芸能人がマニュアル通りの笑えない
笑いを強要され。

昔は、自分を卑下したりして卑屈な笑いとか提供したりしていたが
もうそんな余裕もなく
いい加減バカバカしくなってきて、言わなくなったし、


周囲が他人の事をネタにして笑いを取ってる芸人さんを見ると
なんてひどい事を言うのだろう、と思ってしまう。
こういうのが笑いのプロで通るのならならないほうがマシ。

この笑いは、人に笑われる前に自分で言って先に笑う、
「わかってるんだよ」っていう自己防衛であって、
「本人が笑ってるんだからいいんだ」という笑いどころではない。
解らないものは、この自己防衛を見て本人が言うのだから笑ってもいいのだ
こう判断するわけで、しまいにはこれがルールみたいになってしまった。

仕方ないのかもしれない、これしか笑いのネタが見つからないのだから。
学校という現場が「からかいの世界の第一歩」そういう試練が待っている。
間違っていても声の通るほうが勝つ。
教師がよく言う、眉を吊り上げ「仲間に入れてもらいなさい」命令してる(笑)
いえ、いえ、グループ色が違うものを絶対に仲間にはしないものなのです。
絶対に入れない!たとえ入れても違和感しかないだろう、
日本の学校は小さいうちから「なんとか同好会的」なものを
作って相容れない他をシャットアウトする
これも大人になってから作ればいいものを、狭量な大人を真似て育つから。

犬待遇猫劣勢

しかし、犬の鳴き声にはずいぶん寛容な世の中です。
うちのなんか、散歩させ部屋に帰ると
途端にクーンクーン 。
水かな、ご飯じゃないし、さっき健康的なウンチもした。
でも、クーンクーンが止まらない。
前からすれば至れり尽くせりな陽だまりのある暖かい部屋で何が不満?
甘え鳴き、
少し良い思いをすると際限なく要求して
精神的に追い詰めてくるところが
私が犬を苦手とするところ、物言わぬ?めっちゃ言うんですけど(笑)
犬のほうがおしゃべりでしょう、断然。

そうしたら一日中ベッタリ犬主流生活、
それは猫好きの私が猫が飼えないことからも、
猫と犬との間に差別を感じるし、猫に悪くて出来たことじゃない。

「にゃさんは」(今はボランティアさんに預けられている)
つい、この間まで犬に構ってると割って入って邪魔しに来てた「にゃ」が可愛らしく思い出される。

犬には飼えるように対策を考え、対策を練り、猫にはしない。
ほぼ壁紙くらいの問題と思う、かたい床に絨毯で床も守れるし。
雌だからマーキングしないし、
犬が無駄吠えするしない噛む噛まないの審査があるように
猫も一人一(人)?違う。
破ったら違反金の誓約書を書かせるとか、猫だって対策はある、
要相談みたいな大家さんは居るのだから。

家は解体迫り、外飼いするな、アパートはダメ、自分で里親でも探せ?
なんなら、捨てていい、どうなってもいい、と言ってるようなものだ。
里親は子猫以外難しい、何よりなんで里親?
一番は飼い主と引き離される運命にあること自体おかしい。


儲かるならば頭ひねくりまくるから犬は有利、飼い主が絶大な威力が奮えるから。

猫がバイキン撒き散らす?
まれな病気を引き合いに出す
猫はネズミを捕って、世界を伝染病から救って来た功績がある、
どこかの国では今でも頼りにされている。

都合いい時だけ船から国々へ
人間こそ全ての感染症は人から人へたやすくうつり蔓延させてる。

人間は、吠える噛んで致命傷を負わす犬にはいたずらは怖くて出来ない
鳴き声も届かない猫にはひどいいたずらをする、中には殺す者も。
あなたがしたように同じ死に方したら良いのに、卑怯者なんだから。

ちまちまと女性を拝借して誤魔化す

個人的に、今回の都議選で自民党のイメージが失墜した。
都議の内情、実情がよく見て取れたから。
男尊女卑は自民党にこそ多い。

そして、第三次安倍内閣、大惨事となりませんように。
顔ぶれが以前の自民党色を色濃くし。
「そろそろ良いかな」と思って出してきたのだろうか。
でも、そう思った時に意外と国民も「そろそろ良いかな」と思っているもので。
男性が女性の顔ぶれを堂々と揶揄するように
今回の内閣、古い体質の自民党を思い出させて
男性の顔ぶれがとっても嫌です。

人のせいにしてはぐらかす

みかんご飯というものがあって一頃は違和感もあったけれど
よく考えてみればお寿司文化に慣れてるぶん
ご飯とみかん、全然意外な組み合わせではない気がする。

酢飯は酢と砂糖、みかんはもうすでに甘み(果糖)込みなので
みかんジュースだけでokだから手軽でいい。
みかん炊き込みご飯、今度試してみようと思った。

言葉使いで問題になってる「しねしね」こうげき文。
今はお笑いの人がよくツッコミに「しねばいいのに」
なんて言ってて笑いが沸き起こるのだけど。

若い間で市民権を得つつあるような「しね」とか「ばばあ」とか
使ってる意味合いがあまり深くなく
軽い感じで使っている。

言ってしまった事の重さ強さを消す意味合いもあるのだと思う。

それよりピー音でかき消された重い意味で使う年代が
それを同じ使うでも意味合いが全然違ってくる。
良い国ぶってればそれを気取った人達を叱り飛ばしたい、その心理から来た
そんな思い「しね」のタイトル文なのではないか(自分で書いてて意味が、、、)

津川さんやら自民党で弁明しに出てきた平沢さんは
本当に心底、悩んでる人達のことをわかってない。心底。
中身を読まずうわべだけ読む。なぜなら触れたくない問題だから。

子供って女性が生み出すもんだって考えがあるみたいだけど
産ませるのは男性の都合や意思が大きい、家が産ませるとも言える、
「期待」と言う見えない文字が暗黙の💬吹き出しに書かれてる。

後、旦那さんの母親とか、あからさまな圧力、
言わないまでもの、見えない重圧。
何より子供は男も生むのであって( 産むではないが)
そしてどうやら男も女の人から生まれて来るようだ。
偉そうにしてるから違うのかと思ってた。
そして、両意思が揃わなければなかなか健全に産み育たない。

女性に向かって子供を産めと言うより
自分もしくは、自分の(息子or足元に)に向かって語りかけたほうがいいと思う。
「心してかかれよ、責任重大なのだから」、と。


日本のお笑いがベース

学生時代(でも今思うと凄い、不登校になってないのだから特に中高生)
本当はカテゴリーに分けられる必要はない。
時に運悪く、話が合いそうな人がいなくて一人でいたくても
自らカテゴリーを見極め入らなければならず。
なぜなら、先生も授業として推奨するカテゴリー分けをするのだ。

相容れられない人の右往左往する
一部始終を目にすることで個々の頭の中でクラスメートの
レッテル貼りが行われている。
ここで出遅れると学生時代の居心地に左右。

渡り歩ける程の器用な者は
そこのグループのリーダーがとても変なうえ、意地悪だったとすれば
脱退を考えることも一考だ。
似たようなカテゴリーを探さなばならず(笑)
入れてもらえる、もらえないの問題もある。

変な風習のあるにっぽん。
リーダーが仲間を集めるのではなくてみなが同等という
輪を作らせないからイジメが蔓延るのだと思う。
そんな小さなグループにいちいちリーダーなんか要る❓お山の大将か

そのためには自分さえも変える、
くだらない(*´ο`*)=3カテゴリー色に自ら染まりに行く。

日本の笑いの種類が
異なるものを目ざとく見つけて笑うのを良しとしてるから
学校で育んできたお笑いセンス。
よくターゲットは嘲笑の被害を受ける。
怖いからカテゴリー(意地悪グループ)
に「入る」という選択をする、孤立よりましだから。いずれ内爆。
孤立のがましなのに。

別な生き方が流行りになり、主流になるまで続く、でも先では
個々がもっと個々になって強烈で型破りな個人主義が増える気もする。


プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
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そして
まとまらないという

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