せめて建設的意見に導いてくれたら

朝から「いっぷく(盛られたような)番組」を何の不覚か見てしまい。

誰の味方もしていないなら
少年と同類の、ただのすれっからし。

キャスターもタレント起用で日本語の誤用が酷くてうんざりする。
しかもプロのはずの地方アナウンサーも
何のコネで採用かと思うくらいアナウンサーらしくない
下手な原稿読み。

適材適所ができてない。
そんな場違い起用が面白いと思うから巷にあふれかえっているのか
当の本人が、自分をちゃんと見極めて辞退したらいいのに。

起用誤用の面白さなんか求めてない。
しかも面白くもない。

見抜く目

小さいころは母親や周囲の人間の顔色をうかがうことで
危険を察知し乗り切ってきた。
しばらくして独り立ち、それが役にたつこともたくさん。

おかげで相当人間観察ができるようになった。
特に観察は生活のためだから人を面白おかしく観察する必要はない
おこぼれでたまに面白い現場を目撃して面白かった、ってことはあるけど。

生きてくうえで特に嘘をつく人を見抜くことは大事。
昔職場で酷い目に遭った、
今でいうブラックな商事会社で。
仕事が終わらないと団体責任、9時までおわらないとかは、ざらで。

うちには寝に帰るって感じ。
そこのちょっとの古株に(入れ替わりが激しいのでそれほど私との年の差はない)
の女の事務員が(ちなみに私には劇的に不適任な事務の仕事)

パソコンを導入して久しいような会社で
タイピングが早い人がもてはやされる昨今、文字配列にも疎いのがぞろぞろ居た時代。

まーその人が聞こえるようにぶつぶつ言うのだ
仕切りの向こうでとか、該当者はどう考えても私で、
あまりにあからさまなので耐えられず
おずおずとそれは私のことですか?と尋ねると
周囲の取り巻きたちに確認の目配りをしながら
「ひどーい私がそんなこと言うと思う~?」それから舌の根も乾かないうちにまた愚痴。
それは、愚痴というより理不尽な、、いじめのセリフ
入ったばかりの職場で激務、「ここは入ったら最後辞められないのだからね」
こればかり言うくせに。
こういうタイプは用心棒要因として腰ぎんちゃくの男の取り巻きも配置済み。

そいつがその当時からしても少し昔の流行り歌、としちゃんの「こんなはずじゃなかったよね~」
女の(誰かへの)愚痴の後、合いの手として歌うから、もう疑いようがない事実なのだ。
そのあとのに必ずその女事務員は「酷ーい、人として蔑まれたぁー土下座して謝ってほしい」
と決まり文句として言い放つのだ。 ん?同じような人が、最近話題になったような。
あまりに迫真の演技なのでこちらがあらぬ疑いをしたかと罪悪感を持つほど。
書いてる感じではアホ極まりない女のイメージだけど。
そうやってお決りのセリフを何回か言われた、私も同じセリフで確認、もう台本だね。

独り暮らしだったとき、どんな仕事もありがたかったのだ
「こんなはずじゃ」とか思うような
楽な希望はぜんぜん持ってなかった。

そこは3週間くらいでやめたかな
社長は優しい人で時間まで割いて会いに来てくれて
止めてくれたけど、結局その事務員に御ん出された形。

気が合いそうにない人はうまーく、追い出すからね~うちの県民は。
「仲良くできないのはその人が輪の中に入ってこないからです」と
意地悪な子(大抵がリーダー的)が反論する。
輪に入ってこないようにの見えないバリケードがすごいくせに
「よく言うよ」と思う。

よく言われるように、うそつきの目は浮き上がってる、
脳と結びついていない目をするのだ。
簡単にいえば思慮深い目にはならない。

たとえば考え込んで目が上向きになるとか、眼球が左右に向いて熟考すればそうなる。
記憶をたどらないといけないから意に介さない質問を受けてきょとんとしたり。
そうなるのが自然。

それでも上手いほうのお芝居のそれは見抜けるすべを身につけた。
やっぱり目が泳ぐという表現が当たってる。
目が表面だけなのだ。
本人が、うまくごまかしたつもりでもわかる。
嘘つく人との関わり合いの損害は多大なものがあるから、
そういう職場は早々に辞退するが得策。



苦情下手な

マクドナルドとか異物混入問題。
保健所が対応しなかった?
公的機関がこれではいったいどこへ相談したら?

消費者センターだって、ただこちらの話を聞くだけで
「はあーそうなんですかー」とこちらの苦情を
感嘆詞の驚きを取り混ぜた返事を聞かされるだけの機関だった。
エコポイント詐欺にあった時と、(←私のほうがアホすぎた)
ガラス製のフライパンのふたが破裂した時だったが、
相談した時はその機関では企業に直接何か警告や注意するようなことは
できないのだといわれた。

ただ、消費者が体験した驚きの体験やお話を聞かせて職員に感嘆の声を上げさせ
感心させるためだけの機関なのかと思う。わたしゃ紙芝居のおじさんじゃないぞ。
噂話の話のネタを提供しただけとおもった。

これではもみ消しに加担するようなもの。圧力だと思われる。
あらかじめ購入しないようナイトを見るように言われた。
後手後手です。

実は今年早々傷んだお魚をスーパーで買い苦情を申し入れたばかり
その店の対応はまだ年明け早々だったので電話で訪問時期を何度も訪ねてくれ
返金とお詫びの品もあった。

返金はあるがお詫びの品があることは珍しい。
盆や正月の海産物が痛んでることが多いのは市場が休みになるからなんでしょう
だから、あまりきつくは言えないけどほかのお客さんが購入してもなんなので一応報告する。
結構多い。

傷んだ商品パックを開いたときの異臭、夏なんかだと結構きつい
気分害すし「返金だけ」には疑問があったのに、マクドナルドったら返金もしないなんて
人気にかこつけて何でも大目に見てもらおうとしてる。

生みの苦しみ

日本の経済はニュース等でもいうように
アメリカ経済が良くなるだろうから、日本もタナボタ式で良くなるのでは?
という意見には賛同する。

エネルギーによる力関係がアメリカ優位になりそうだし
日本も海底や水素なんかの新エネルギー、クリーンも、エコもとミックスすれば
いずれこちらに向いてくるはずだから。

今主流の原油、暗雲垂れこんでる移行期の経済はダメだろうけど
いずれって感じ。

日本の企業はなんか独り勝ちが酷い気がする
「もっともっと」と利益追求ばかりして上層部だけが儲けを分捕って
従業員にバランスよく配分してない。
しまいにゃ、ロボットとか導入したら、そういう種の企業は部下がロボットが主流とかになって
設備投資にだけ莫大に支払って、雇用はぐんと減ったりしるのじゃなかろうか。
ま、、、オートメーション化が人間を企業から要らないものとして排出して幾久しいのだけど。

これもいずれ日本のためにはならなくなる。
大企業の社長クラスだけの大儲けは抜け駆けだけに不経済。
世界の需要があるうちは潤っても日本国民は萎縮。
なんといっても、日本人の気質が一番の財産と思うのだけど。
あなただけが偉いのじゃないと言えばいいのに。

言ってもねぇ理解しない。

デパートついに一つ

デパートの変遷

以前は大洋デパート、鶴屋、岩田屋伊勢丹、長崎屋、ダイエー、
規模はどうあれ県にデパートは5つばかりあったのに。
小さい頃の両親との思い出の地だった大洋デパート

屋上遊園地など見えてくると熊本を実感したものだった。
その後、大洋デパートは火災で多大な犠牲者をだして倒産、ダイエーが入る。
長崎屋はパルコになり
そして残った鶴屋と本ダイエーと3代デパートになっていた岩田屋伊勢丹にも去られた。
次に入った阪神百貨店も撤退
そして今回の県民百貨店がついに本から来春にも撤退予定なのだそう。
移転先が決まらず… 今のところ県にはデパートが2つだけ。
ダイエーは建て直し中だから、(大洋の跡地だからってダイエーをデパートだとはあまり思ってない)
実質は一個だけ。

いったい何してるんでしょう、せっかく名だたるデパートに来ていただいておきながら。
新しい都市構想になかなかはまらないからとやむなく撤退という形
県は中心部の交通の便とか利便性とか採算の合う誘致とか考えてるとは思えない。
違う意味での「枯れ木も山の賑わい」で頭数になれば何でもいいと
あまり健全とは思えない遊技場、歓楽施設に集まる人々で間に合わせてるって感じ。

~社長の泣く泣く撤退の意思表明。
それは従業員あるトップの方なら当然の感情で、

鶴屋も、肥後もっこす的に頑固に堅実な動き、冒険は絶対にしない。
今の郊外にあるイオン施設立地地に鶴屋も来るか?と候補地だったけど結局イオンが来ることに。
鶴屋は昔はデパートとしても上位で特に接客、地下食品街
誰にでも徹底して声掛けは全国でも先駆けだったはず。

今では昔ほどの活気はなく観光地も無表情だったりおざなりなサービスが多い気がするし。
徹底して「おもてなし」したらいいのに、
「保守的になってしまう」の中にはナイーブもあるのでしょうけど。
観光大使、くまモン
あんなにオープンなのは「くまモン」だけだから、勘違いする。

よその県に行ってみると人あしらい手慣れたもので、なんか違う本県。
昔から何でもあったから(農産物) 地元優先?

商人の県ではないのかな。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
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