くしゃみや咳

お店、今日はお籠もり前の買い出しか、というくらいスーパーは大盛況。
中でもマスクの人々の多さよ
私も
マスクにティッシュ挟んだから息苦しくて死にそうになった(笑)
日本人がマスクするのって自分を守ってるだけじゃなく
人にも病気を染したくないという思いから
マスクをする、と思う。
それがたとえ気休めでも、取り扱いにも注意しないと逆に危ない。

昔男の子をやってた人たちの
くしゃみの仕方ときたら
以前お店でもいきなりやられてあまりの音の大きさに驚き
反射的に「うるさい」って言ったらつきまとって
(まだ男の子の域だったのかな?)
来て「言い逃げするな」って逆ギレ。(前書いた記事大声じゃなく実はクシャミで)
口に手も当てず商品に向かってクシャミ2回
いくら不意の自然現象にせよ不衛生にもほどがある。
わたしは手の甲か袖で軽く抑えつつくしゃみを咳に変えて
出すという芸当を習得(笑)

こういう時マスクは本当にありがたい
みんながみんなしてくれて、
クシャミをみんながみんなハンカチやら袖で塞ぐ
風習(しつけ)がある国はなんて素晴らしいのでしょ。

でも流行ってるときの人混みは病室歩いてるようなものなのだから
マスクしないよりしたほうがいいと思うけど。
花粉症、中国飛来のPM2.5に悩まされての常識化もさることながら
看護師さんとか病院でも
受付で無料で置かれてるくらい推進、半ば強制されている。
日本で開放的に出される
親父さんのくしゃみ(カトちゃんぺの大流行)の仕方がマスク必須の国を作ったのかも。
無闇やたらな人、さすがに絶滅危惧(希望)種になりつつあるけど。
見たらカレンダーがなんだかアヒルのボートっぽい(笑)

こういうときに限って帰省する
もう帰ったけど、

対策があさって

日本の対策は考えが従来型すぎる
人権侵害するほうがいけない、正しく避ける
感情的にならないように正しく避ける
国別対抗も、もう関係ないし
自宅待機させて本人の意思に任せたのもそうだし
また、結局クルーズ船で重症化するまで出られない
おかしな現象になってないか
緊急で適応を臨機応変でやってもらわないと 
このほうが後々感染者広げたって
騒ぎになる、正しく避けられないタイプの人が
伴って出て来る
それくらい想像できるでしょうに。
医療なくして収束するわけがないのに。

玉川さん想定してたのに国会は何やってたかって言ってるけど
国会、桜を見る会をやってました。
だから日本の政治は下らない。
医療現場も風評被害と未知の驚異とことさら怖がって手も足もでない
これがエボラとかだったら皆で固まるだけなんですかね。

日頃の公共の場でのドア等の神経質な触り方してたけど
最小面積で押すとか(笑)自分もしてた。
あんまり過剰だと細菌に弱い虚弱体質みたいになるから。
手洗い徹底で対応。

ひるおび
専門家の男性何言ってるかさっぱりわからない(笑)
世界(WHO)は中国に気を使っておおらかで悠長な対応だし
怖い時に世界中が滑稽を演じる羽目になってる。






野村監督の訃報、ボヤキとか面白かったし
為になってたよーく聞けば哲学だし、
サッチーさんとは絆のコンビで、運命の人。
ああ、羨ましいこと、何もかも全てひっくるめて愛せる伴侶
と巡り会え一緒になれていた、完結された愛そして永遠。
こんな愛し愛され方最高と思う。

反面
悲しいことです、こうやってテレビの興味を
どんどん失くすから。




てぬるい守り



夕日がきれいで、本当はもっともっと大画面



香木の黒文字、お茶の席で和菓子の楊枝として添えられる。
寒い冬のときもしっかりとヤマボウシも芽吹いて。
こんな感じでよく見ないと気が付かない。

朝から生ぬるーいMCとコメンテーターいったい何言ってんの?
中国(武漢市)渡航歴の人コロナウィルス発症。
2019年12月武漢市では41人の患者が確認、死亡者も出てるというのに。

危険な国のしかも最新で危険な最重要地区で食べたいもの食べて
水際で防ぎもせずやすやすと帰国させてるあたり
最近のカルロス・ゴーンの逃亡劇と言い、
素性調査も甘々でいつもあとの祭り。
中国みたいにモラルのない国に
主要部品とか任せたり作らせるあたりが愚かすぎる日本人
と言うか世界各国に散らばりし愚かもん。

要注意人物(悪い意味ばかりではない)の恥とか考えてあげるのをやめて
GPSを当たり前にして、DVも、野放しだし、何でもかんでも放牧しすぎてる。
スマホには普通にある機能
一般人になら平気でつけるのに、徘徊老人とか(他にはつけないのは差別)
付けるべきには付けない(笑)遠慮の心が国の存亡にまで関わりかねない。

中国は国民の口にする食べ物の検査、管理等厳密に行ってほしい

何でも食べることを自慢してる場合じゃないからね。

北里柴三郎博士の時代からすべての感染症は中国経由と
今でも全く変わってないどころか
身を呈してワクチンを作ってくれた北里先生はもう居ない。
その基礎が全世界を救うのだけれど。
食べ物の管理や検査を徹底しないと何でもありの
中国はエンドレスで不思議なウイルスや病原菌を開発してしまう。



大下容子、女性を冠したワイドショー今日ちらっと見ただけだけど面白い。
そのあと上沼恵美子さんの料理番組だし科捜研もそうだし
やはり女性を表立てたほうが面白くなる。

患者はお客様

小さな私の手術痕はもうほぼ肉眼では何処だったかというほどわからない。
ずっと20年以上一緒にいた←(定かでない気がついたら居たからもっと前)
のに悪くなってたんだったら言ってくれれば良いのに水臭いったら。

(以前書いたガングリオンのことじゃないこれは本当にきれいさっぱり)

見た目も全く変化無しだし。
取ってもらおうとしたら
先生、悪いもの(ガン)かもよ、って。
中でもあまり転移する種類のものでは無いらしいが。
以前なら取った後事後報告で「大丈夫でしたよ」って
結果を教えてくれて。
だいたい何処もそう。


再手術となったら何処❓って言うくらいわからなくなってて
間違った箇所をオペされそう。
印し×つけるから大丈夫だろうけど。
そうだったら大きく切るから皮膚移植とか傷痕が残る、
とか言われていて。
子供時代に付いた眉間にも傷痕がある
これが少しきつい感じの印象を与えているから
また増えるの?ってため息。

案外医者は女性向き、いままでもオペがうまい女医さん
(義母の胆嚢炎)見てきたし
コミュニケーションのデリケートさが違う。

本の特色だったバンカラでも患者の心理面も大切に扱った北里柴三朗
地元なんだから見習えば良いのに。
でも、良し悪し違わず、早く気がつくとか
こういう患者側の困りごとは日常だから当事者として経験し
書けたことは良かったことと思っている。

いつのまにか自ら出向くようになった

自分もまだそう慌てて老け込むことはない、せめて前を行く者として
少しくらい参考例の一つにでもなれるよう精一杯生きようと思った。
で、病院へ(笑)
何気なく診てもらったら寝耳に水な診断名
だいたい疑われてる病名は理解したけれど
結果が出るのが9月末とおそい、
それまでは想像が色々で落ち着かないのなんの
これが続くのかー、ため息が出る。
命にかかわる病気ではないが放って置いたらばマズい。

それも組織検査(生検)後でなければその病名も確定しないのだから
それと確定しないほうが良いのだけれど
9日に抜糸。女医さんのオペはお見事、きれい。
普通、黙って全部生検に出すのにわざわざ「悪い物」かもと
前もって聞かされているので
待つのが長すぎて辛い
想像は悪いほうへも良いほうへもたくましく膨らむし。

月曜日 
聞いたときは案外平然としていたけれど、いざ大学病院へ、となると。
院内は想像と違って新しく綺麗だし、人が多く研究所って感じ(笑)
案内から看護師さん達いずれも気づかいが行き届いてイメージは良かった。
ここでも案外落ち着いていた、かな。
お供の主人をあっちだこっちだと誘導しつつ(何のために来てるのだか)
見立ては前回医とほぼ同じ診断。

まあ、そういうこもごもが起こるお年頃、ということでしょう。

こういう夢を小さい頃見たことがあった、今日まで二回ほど。
嫌な正夢、結末まで同じなら良いけど。

世の医者は
いろんな症例見て病気慣れし過ぎてる。
風邪みたいな軽いもの以外
病気に罹るのは「初めて」がほとんどなんだから。

娘の目はコンタクト有りで1,0とかまで劇的に回復
本当に良かったです。
プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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に抗うべく
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