余力を残して頑張るように

先日
帰省していた次女が朝から起きて来て片方の目の不調を訴え
光の残像みたいなのがいつまでも消えないと言う、
福岡に帰って眼科医に診てもらっても初めは何だかわからなかったけれど
どうやら診断がついたようで

すごく落ち込んだ声での電話←(声のトーンに相当心配になった)、経緯を話してくれた。

詳しく調べてもらったらどうも聞き慣れないAZOORアズールと言う病気のようで
視野が一部欠損する目の病気、もともと目が余り良くない方で
小学生の頃から視力低下で眼科医のお世話に。
仕事の方は、前回正社員からパートに変えてもらっていて
ストレス等は随分軽減されてはいたと思うけれど
疲れが溜まっていた部分も有るのだろう、と。

いろいろと調べ初期はステロイド(パルス)←薬が薬だけに慎重に判断する
服用か点滴が有効、とか、それよりパルスの方が効果的とか
どこかに炎症があるとか、活性酸素がどうのとか
医学用語は専門的でよくわからないが、自然治癒もあるそうなので
副作用も有る薬
薬の投与は様子見で判断するとのこと。

ストレスを感じやすい子なので
感情揺さぶり過ぎ(火に油を注ぐ)の主人には遠慮して
もらって極力そっとしておくように頼んだ。
仕事も辞め、一人ではないのがせめてもの救いで。
優しい人で良かった。

自然治癒は食べ過ぎ気味だと発揮しないから、ミトコンドリア(笑)を
元気にする最善は空腹力。
そこに栄養を注ぐ、抗酸化食材とかビタミンC
後、ネガティブにならない、
コンタクトを眼鏡に代える←(お医者さんも同じ事を)、自己流アドバイスを加えた。
泣きつくのはたいてい生活支援(笑)後は放っておいてっうタイプ(苦笑)
治るとあった、おみくじ通りになってほしい。


わたしは
昔から敏感なようでどこかとっても鈍いところが有った。
今朝一の感想、夢が教え、猫の挨拶で全部飛ぶ(笑)

よくひらめいたみたいに気づくのだけれど相当に遅いから。
なにがなんやらで迷走するパターン多し。

病気もいいものだよって

まだその頃存命だった私の尊敬する人生の(師、先生)と話していたとき、
お産を控えていて例によって心配性がむくむくと
この時も励ましてもらったのだけれど
私が27歳のとき忘れもしない
主人の仕事の都合で県内の他の市に転居
長女はまだ幼児期でどうも熱が有る、
その日私も調子が悪くてたまたま主人も休みだったから
長女を病院に連れて行ってくれないかと一緒に車に乗り込む、
車内で俄然私も気分が悪くなって来たので
着いた内科の駐車場で、頼むから変わりに医者に診せてもらってきてくれろと懇願。

願いも虚しく頑なに拒否され、仕方なく私が診察室に、
まあ評判の内科医だったので、(コレを想定したのだな、と思った(笑))
ひしめく親子連れの患者さんの群れ、今思えば白く霞んで見えるくらい。

そこでインフルエンザをもらいました、寝込むこと一ヶ月くらい。
胃までやられてこじらせ10kgくらい痩せそれでも止まらず、やがて精神的にも参ることに。
無理して食べてる状態、熱にうなされてたときは幻影まで見、
枕元に綺麗な(笑)(寝てるのだから顔は見えない)、
女性が座っていて「頑張って」といいました(笑)
何とか回復したのですがそれから一年後の
家に帰る5月までげっそりしていた、戻ってもしばらく病んでいた。

その後(明るく)体重戻りました\(^○^)/

お産のときといい、この件といい喧嘩になると必ずこの話の蒸し返し。
主人にはまだまだ有るから、、、

後に聞いたのが「病気もいいものだよ」って←命にかかわらない程度の
いろいろと解ることが有るから、「そうそう、あのや、、」って心で思いつつ(笑)
健康の有り難みのことを言われた訳だけれど、いろいろ不調なとき
確かに健康の有り難み知るよねって、しみじみ。

主人の有り難みは、、無い、きっぱり。

環境の快適さの差

過去記事を読み直したらまあ、ダイエットネタの多さよ。
10キロ近く痩せてダイエットはもう良かろう
しかしまあ約10年もかかったとは。
しかもここへ越して一気にだから。
これが恒常的にもっていることから この体重こそが私の普通なのだろう。

結局引っ越す事でしか痩せることは出来なかったのかも、と思われる。
なにせ前の地は立地やら気分的にも縮こまっていて、
ましてや家の中もせせこましい。
歩けば導線がぶつかりまくりで、
思い起こせば気負って明るい家庭を目指さなければ
たちまち暗い気分にさせられそうな、
本当に日の射さない暗く寒いジメジメした家だった。
良く頑張ってたな自分。

「ガッシャン!」、とやっては濡れ衣着せていたことが判明。
「しらんよ」と困り顔で言いあぐねる主人ですがどうやら本当の犯人は猫でした、とか。
でも、猫のせい、はそれほど無い。判明したというのに冷たい目継続中(笑)
ここへ来て主人が仕掛ける謎のトラップも
ほぼなくなってストレス軽減、
それだけ身の回りが動きやすくすっきりしたということ。

なぜかトリプルサッシが効いていない外からの騒音遮断ににこだわった一室
迷走、いや瞑想ルーム、、自室だが二重サッシの方がすこぶる良好。
外より主人と猫の騒音のがすごい。
うちのにゃさんいつも私を監視してるかの如く見る
部屋中どこでもついて来るし最近また、
フリフリで遊んでと猫じゃらし運びに余念がない。

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謎な現象


もう何かこれ一杯だけで充分です。
体重は1.5㌔くらい増えただろうか、でも何とか40㌔台はキープ。
少々ダイエットが必要。筋トレかな

食べすぎて
胃のあたりが重いと寝覚時にも同じように気分が重いように錯覚起こす
そういうときは漢方薬の半夏厚朴湯を寝る前に飲むようにしてる。

去年から毎日続けてるのが瞑想、初めは5分から、10分15分と
猫が邪魔し、主人の観るテレビの音が邪魔し、雑念との戦い(笑)

余りに続くと気分的に断念してしまい元の木阿弥

たまに目の前に紫色(何なのだかすごく綺麗)の丸い光が見えることが有って、
見えるときは集中していて
見えない期間が長いとすこし残念に思う、だが確かに雑念が多い時のような。
光を調べたら丹光と呼ぶものらしいが、
真っ暗な部屋でやると(白っぽくなる)見えないから
太陽光が関係してるのではないかと

最近不思議なことが(偶然みたいなことが)よく起こるようになってるから、
引き続き謎なので続行中。胸中がクリーンでないのなら間違ってるのだと思うから
改める方向で。

医者のコミュニケーション低下発信源


茶香炉を買ってみたけれどお皿しか見えてない。
お茶を下から炙って香らせる香炉、そして飲む。

「シンプルに暮らそう」がこれからの課題。

テレビをあまりを見なくなって情報が少ない、
順天堂大学が女性のコミュニケーション能力が高いから女性から引き算して
男に加勢(加算)したらしい、本当男ってアホ。
だからムスッとした医者とか、
コミュニケーション下手な医者が多いわけだ。
特に医学界の上層部に、揃ってるみたい。
このコミュニケーション能力、医者になるものは1番の最重要課題だから
正しくは多いに男から減点すべき、
医は仁術ということ忘れてない?

医者は患者にまともに話せない説明できない者が多い。
何が言いたいのかこちらが慮ばかる必要があって
患者は疲れるし不安になる。
機嫌損ねたらまた一から病院探しだし。
このコミュニケーション能力不足は順天堂大学発信だった。

女の方が能力が低い場合、男から引き算して女に加算します?
金輪際見たことも聞いたこともない。

能力は能力だと甘んじて受けるだけだろうに。
男って手土産から何から多くもらえて
いいね!

ほんとについ(付いて)ててよかったね(笑)
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
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