悪と善がごっちゃごちゃ

NHKの「人体神秘のネットワーク」のナレーションすごい説得力の声。
「どう人生を全うするのか・・・」
タバコのナレーションの時もすごく耳に残った。

人生を全うするなら真面目に生きるのは当然なのだろう。
体に悪いことをして、ネガティブ思想を追いはらわずクヨクヨと考えて
身体が寿命まで持たなくなったならこんなに大変なことはない。

世の中は善と悪がごちゃごちゃに審判されてよその国の悪には
寛容に全部の目をつぶるのに、日本国内の悪にはお目々ぱっちりでつつきまわす。
よそのお国はよもや戦争勃発の勢い、
大統領とかのトップの立場の善良とアメリカとか、善良と韓国、善良と北朝鮮、善良と中国
善良とロシア大統領、全然の不似合い
ぜんぜん結びつかない
国民が謎に失踪、消えていく勢いでも謎のまま伏す。

日本は善良では戦えない、何故なら世界が悪すぎるから
日本の報道は全部明らかにする上、北朝鮮をまるで人気の海外スターかと見まごう要人扱い。
どこに道徳的な善を見出すの?この問題をどう解くの?
日本には強烈に厳しく、人殺しも厭わない他国には甘々で
ならば国際メッセージ、
もっと(野党とか)日本国内で行なわれているようにジャーナリズムで他国の悪を追求したら?

この世界の同じ土俵に立つには余りに他国は自由過ぎるし悪魔過ぎる。
日本だけ善人で戦うのは無理がありすぎで、だからと悪に染まれじゃなく
もう、国内だけでは世界は変わらないと言うこと、
政治家はどこを見てるのか余りに近視眼的すぎて。

マスコミと同等くらい恐い

貴乃花親方に対しての処分は不自然、だいたい暴力を振るったのは貴公俊
親方による暴力ではない。
しかも以前の行いまで引っ張り出してきて
「それと合わせて処分」と言うのはおかしい、いじめにみえるのは私だけか。

このあまりにも好都合に起こった貴ノ花部屋での不祥事
なんでもありの相撲界、仕組まれたものでなかったかとさえ訝っている。
支度部屋に監視カメラがあるのか、付け人が殴られたと言いつけたか
間違った時間を教えられたら腹がたつのは人情でしょうに
真面目であればあるほど、職務を怠った付け人が一番恐縮の思いでいるのが当たり前。
極論、貴ノ花が邪魔で、失職させたいと言う願望が角界の上層部にあるとしか見えない。
この戦いに決着がつくのは相当に先で、それまでに貴ノ花部屋がもつのかが気になる。

今回のことは私の身に起こった市役所での職員の不案内事件と似ていて
仲間を作れと言われてるように、そっくりなのだ。

生活支援金騒動、謎はやっと解けた

「電話は苦手」を押してでも真実を解明しないと気持ちが悪い、
ので何度も聞き漏らした話を電話でかき集めてやっと真相が解明した。
何せ一度に理路整然と聞き出すことが苦手。
この事件は(大げさ)私の中ではちょっとしたミステリー
何せ震災直後のことなので自分の記憶にも100%そうか?
自問自答しつつの推理。

一つ完全なる矛盾が出てきたので謎は解明したのだ。
何を書いてる?
前回までの記事の答え。
支援金が出なかったとか言う金銭の問題というより、自分の記憶、主張等が間違ってなかったか
ということの証明のための電話攻勢だった、頼りない戦力外な私ではあったが。
前回の記事に新たに書き足し書いた通り
義援金支援金の両方が出るのなら、(それこそ電話で確認したかったこと)
その時そこにあったみなし仮設申請窓口に案内して当然なはず
同じ大ホールの中にブースとして存在していたのだから。

それまでは一体いつ?みなし仮設申請時期を不案内にされたのか
それだけが唯一の謎だったし、アパートを探してる旨を話してもなお
そこに居たにもかかわらず支援金支給の案内をされなかったことが何よりの証拠で
自分の主張は間違っていなかった!!
今はそれこそ支援金が出ないことより
自分の主張が正しかったこと、それがわかっただけでもう
スッキリ!

ただ、情報難民、孤立した人、熊本県は群れない人、コネのない人を嫌う側面があるから
そう言うタイプの人はここでの生活は厳しいかもしれない。
過去体調が悪くPTA活動のことで相談した時の解決法は「仲間を作れ」だったくらいだから。
「税金払え」の書類等は住所変更しようが間違いなく正確に自宅まで届くのに
いざ、被災者からの支援金の要請があるとやれ手続きだ書類だせ、出向いてこいと言い
問い合わせたら問い合わせたで急に訳の分からぬ人のふりをするのだからたまらない。

とどのつまりはこの話聞きたくなかった、支援金義援金二つとも出ることの事実
私みたいな説明を受けてればもらってない人がもっと沢山居るのかも。
そして今だに知らずに、、昨日までの私のように。
今更どうしようもないのだから、知りたくなかった、これに尽きる。
この眠れない日々、一週間あたりの心のざわざわどうしてくれる。

熊本地震支援制度が(手続き等)分かりにくい


今、孤立無援の状況にある一番救うべき人が次々亡くなって、
それもまだ若い50代とか60代とか、関連死をこれ以上増やすのはそれこそ熊本の恥、
支援が行き届いていないには国の補助がどうのというより
県や市の被災者支援の体制にあると思う。


被災者支援制度の分かりにくさにもほどがある。
今回の支援の件住宅支援の方が受けられなかった経緯は、
被災者がこぞって市役所に相談や手続きで押し寄せた日、市役所14階で起こったことの起因による。

どうやらそこには市職員以外の臨時だかなんだか知らないが応援の方々もおられたようで
そう、前回書いたように災害義援金とみなし仮設(住宅支援の)両方は受けられない
と、説明した職員さんは間違った説明をしていたのだった。
気さくな感じの人で話しやすく家賃から換算した住宅支援金の暗算
「選ぶなら災害支援金の方でしょう」
とアドバイス、犬猫の大家さん対応までアドバイスされたのでむしろ良い人
そんな印象を持った人だった。、、(確かに知らないだけのいい人なのかもしれない)

その時、住宅支援金の方を選んでさえいれば両方出たのだと言うこと。
?両方出るのならアパート組は、漏れなく申し込み書類をもらうはずと思うのだが。
(渡さなかった)機会を無くさせたと言う事実。
(そうは言ってもみなし仮設対応者には違いなく
そう記載されてるとばかり思っていたが確認したところ
残念ながら一般人入居者の記載であった)
とっくに申し込んでおかねばならない期間をすぎていた。

締め切りましたのでと、
相談窓口は(住宅支援課)繰り返すが説明は
本当に宇宙人と話してるかのように分かりにくい、ケムに巻くとはこのこと
解体してるのに「修理費用は、、、」などと言われ??
うちの場合は解体してると何度説明してもまた「修理、、、」
私がもころ語を話すから通じないのかなと(笑)一瞬思ったではないか。
どうやら「ケムに巻ける者は巻いてやれ」で
取りこぼしが出るように市役所は動いてると言う、まことしやかな噂も聞いた。

主人もなんだかちっともわからなかったと言っていて
唯一わかったのは「締め切りなので支援は受けられません」、
兎にも角にも締め切ったのでテコでも受けられないと言うことだけだったと話した。

しかもこうして支援を受けることができなかった人が何人かいたと聞き
思わず「かわいそうに」と漏らす。


しってかしらずか、分かりにくさの前に嘘の情報を
市の職員が説明するのではもうどうしようもないではないか。
自分達は100歩譲っていいとしても今、孤立状態にある体の不自由な方や情報難民
そう言う助けるべき人達が助からない制度はおかしいと思う。
心身ともに健康な人はこれからいくらでも取り返すことができる

そこで、市民の味方であるはずの被災者無料弁護士相談に一縷の望みをかけて電話したが
ここも、静かな方で、、すごく緊張して話しているこちらに対しての
私は緊張すると途端に普段を超えてバカが露呈する(泣)

温度差

シーーーーーーーーん


?
聞いてるのか不安になってくる、
すごく小さな声でポツリポツリ市職員よりは分かるように話してはいただけたが
テレビで見るような熱血漢は全くなく、どうかすると弁護士さんも県や市の味方かと
不安になったくらいだった。

より困った人達ほど支援が受けられないのは改善の余地があるし
、役所が出してるホームページも誰が読んでもわかるように書くべきで
それを記録して欲しいと進言、これが一行くらいで纏められたら
なんの意味もなくなるのだが。

だからこそ熊本には少し強いくらいの議員さんが必要。

市民の味方のはずの市役所に嫌な思いさせられました

震災後
支援金の手続きや解体の準備にと2016年は大変な年になった。
2017年は主人が脳梗塞で二度も入院するし、これは比較的症状が軽く済んだが
大きな病気には違いない、後遺症も少なからずある。
そんな最中大きな間違いをしでかした、そんな最中であったからだろうが。
解体後の解体費用とみなし仮設の家賃の支援は、両方は受けられないとの説明で
選ぶように言われた、(これは間違いらしい)
その職員さんは解体費用を選ぶ方が二年間の家賃5万として200万に届かないからと、
解体費用の方を取った方がいいとの助言を受けた。
「いくらくらいの家賃のところに住む予定ですか」と聞かれ
簡単に暗算までされたのでよく覚えている。

熊本市役所にはボイスレコーダーは必須です。

再三に渡って知人が「いや、支援は両方出るはずだと」言い張るので二度ほど市役所に電話した
私は「出ない」との回答を聞いたし、主人も電話したがこれも同じく「出ない」との回答だった。

今日、はっきり市に、「もう申し込み期限は過ぎているから」と却下された、
あえなく引き下がる。
職員はここでもまだ、みなしは支援は生活に困った人に出る制度だからと、
ここでも審査次第の受け取りようでは一つしか出ないと言っているようではないか。

どうやら市も県も積極的支援をするつもりは無いようだ。
だから、ぼんやりしてたり大人しくしていたり勘違いしてたらこの県では置いていかれる。
大きな借金を抱えて家を建てるには病気も抱え、無理を重ねて歳も歳なのに

そう、地震後一切県からも自治会からも積極的支援はを受けなかった、
おにぎり一個だっていただいていない車中泊だったし食べ物も一切自分たちで
むしろ援助側にいたかも、主人からの仕事先から帰宅しての調達のみ
それを人にあげたりして。


なぜ県は積極的支援をしないのだろう、助けてと叫ぶ人のみ助けるだけで
自動的にそういうシステムに組み込んでいけばいいのに
浮いた分を自分たちに回すため静かにしているとしか思えない。

ここはいつ電話しても、県民サイドの理解力まで降りて来ない、
老人から子供、挙句は少し認知機能の衰えた人からの電話もあるはずだが
全くわかりやすく説明してくれず
正しい名称で正しく質問しないと小馬鹿にして対応される、昔からそうだ。

泣き寝入りするしか無い県
だから少し強引でも県民の味方をする議員さんが邪魔になるのだと思う。

情報化社会ではいつもアンテナを張り巡らせて受信して受信機が壊れたり受け取れなくなった時は
救いはないと言うことのようです。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半
ちゃくもくろん改め
ちゃころもころ語始めました






人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
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に抗うべく
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